東北文教大学

ダンス部と教育力向上サークル"ええじゃないか"が地元の夏祭りに参加しました

8月5日(土)にはダンス部が南松原夏祭りに、6日(日)にはダンス部と教育力向上サークル"ええじゃないか"が蔵王駅前夏祭りに参加をしました。

南松原夏祭り

ダンス部がパラフレーズレッツダンスを地域の子どもたちを楽しく踊りました。

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蔵王駅前夏祭り

ダンス部が子どもたちとダンスを披露していると、どこからともなく現れたじゅっきーくんも参加してくれました。

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教育力向上サークル"ええじゃないか"が企画・制作した、吹き矢でお化けを狙う「成仏大作戦」。子どもたちが夢中になって遊んでくれました。

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ダンス部の学生の感想を紹介します

  • 地域の夏祭りに参加し、自分の経験値をまた1つ上げることができたのと同時に、地域貢献ができたと思うと嬉しいです。子どもたちを含む、多くの住民の皆さんが参加してくれたので、大人数で踊ったダンスはいつもより楽しかったです。
    (子ども教育学科2年 佐藤惠美菜)
  • また新しい出会いがあり、地域と関わることの大切さを実感することができました。体や声で表現することを学びながら、大好きな子どもたちと一緒におどることができて、次に生かすことができる経験になりました。
    (子ども教育学科2年 大沼 楓)
  • 子どもたちが積極的に踊ってくれたのが嬉しかったです。これからも地域の方々と触れ合える機会を大切にしていきたいです。
    (子ども教育学科2年 遠藤 薫乃)
  • パフォーマンス前の不安や緊張が、子どもたちの笑顔で吹き飛び、心から楽しむ体験をすることができました。自分が楽しむだけでなく、子どもの目線に寄り添って楽しむことの大切さを感じることができました。
    (子ども教育学科2年 千葉 寛輝)
  • パフォーマンスに自信がなく、はじめはとても緊張しましたが、子どもたちが一緒に笑顔で踊ってくれたので、僕自身も笑顔で楽しく踊ることができました。
    (子ども教育学科2年 井上 幹也)