東北文教大学

バレーボール部が東北大学リーグに出場しました。

男女バレーボール部は、11月7日と11月14日に東北大学リーグに出場しました。

新型コロナウイルス感染症において多くの大会が中止となる中でも継続的に練習を積み重ねてきました。

最終学年の学生にとっては最後の大会となりました。

結果は次の通りです。

男子: 対 山形大学医学部 0-2で敗退

    対 山形大学工学部 0-2で敗退

    対 宮城教育大学  0-2で敗退

女子: 対 山形大学    0-2で敗退

    対 聖和学園短大  0-2で敗退

    対 宮城教育大学  2-0で勝利

    対 東北大学    0-2で敗退

以下は、部長からのコメントです。

後藤悠汰(男子バレーボール部部長 子ども教育学科4年 山形県立長井高校出身)

 東北文教大学男女バレーボール部は、大会に向けて練習をしてきました。バレーボールを楽しみながら切磋琢磨し合い必死にプレーできるチームだと思います。プレイヤーの怪我などにも悩まされましたが、最後には「楽しかった!」と思えるような試合にできました。

長岡沙映(女子バレーボール部部長 子ども学科2年 山形城北高校出身)

 新型コロナウイルス感染症の影響で練習や大会が思うようにできない中、秋リーグに出場することができたことに感謝しています。悔しい結果となりましたが、部員全員で練習してきたことを発揮できたと思っています。この経験を活かし、次のステージで頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

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文責:阿部弘生(女子バレーボール部顧問 子ども学科・講師)

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